おおよそ原寸サイズです
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37,000円
3文字まで(1字増し 1,500円)
認印の書体見本です

お選びの書体で2パターンの印影イメージを作成いたします

1、
をタップするとセキュリティの注文フォームが開きます。
2、購入者情報、お支払い方法、配送方法をご記入いただきます。
3、下部にある【必須】をタップして印鑑に彫刻する文字をご記入いただきます。
4、一番下の【注文確認する】をタップすると【注文確認】画面が開きます。
5、内容をご確認いただき間違いなければ、一番下の【注文する】をタップで完了です。
ご注文後に私(塩屋)から【確認メール】を送信いたしますので、それをご覧になりご承知のお返事をいただいてから仕事の段取りに入る事になります。
二つの印影デザインのご提示から完成・発送まで、すべて誠実にご案内いたします。
ご不明な点があれば、いつでも無料相談フォームからご連絡ください。
象牙について(特徴・ランク・選び方)タップで開閉します
印鑑の材質としては最高のものとされています。見た目も美しく、その素晴らしさから「印材の王様」といわれ、
硬度・弾力性・吸水性は他の印材より優れており、ひび割れや虫食いに強く、精密な彫刻に向いています。
また、朱肉の付きも良く、捺印した時の鮮明度はピカイチです。
ちなみに、当店が取り扱う象牙印材については※上材(芯に近い部分)で、
その中でも良材を厳選していますのでご安心ください。

※仕入れ先によって名称は多少異なりますが、おおよそ「横目」「芯持ち」「特上材」「上材」「中材」「並材」にランクされます。(上記写真を参考にどうぞ)
私は、一般の方にも違いが分かる「上材」や「並材」で十分だと思っています。
その理由は、「特上」と「上材」の差はほとんどなく、見分けがつきにくいためです。
一方、「横目」は樹木に例えると側面に彫刻するのと同様で、非常に彫刻しにくく、
「芯持ち」は彫刻文字が芯にかかると、その部分が捺印されないことがあります(管のようになっているため)。
もちろん、これらは希少価値があり、それを好まれる方もいらっしゃいますが、
非常に高額になりますので、用途やご予算に応じてお選びいただければと思います。
初めて象牙印鑑をご検討される方には、「上材」または「並材」をおすすめしております。
見た目・耐久性・彫刻のしやすさのバランスが良く、価格と品質の両面でご満足いただける素材です。
「特上材」や「芯持ち」は希少価値が高く、こだわりのある方に人気ですが、
ご用途やご予算に応じてお選びいただければと思います。
※お名前や用途に合わせて、最適な印材をご提案いたします。
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認印は郵便物や、宅配の受け取り、町内会の回覧板など日常的に用いる印鑑です。職場でも伝票や書類の認めに頻繁に使用するために軽く扱いがちですが、契約書などの書類上においては実印と同じ捺印効力を持っているから、認印でも責任は発生します。法律上では意志の確認においては同じなので「自己の証」であることに変わりはありません。実印同様慎重に捺印する事も必要です。
印面のサイズ |
10.5ミリ丸 |
12ミリ丸 |
13.5ミリ丸 |
15ミリ丸 |
|---|---|---|---|---|
女性むき |
◎ |
○ |
○ |
○ |
男性むき |
◎ |
◎ |
○ |
○ |
日常で最も使う認印は、新成人・新社会人・ご結婚のお祝いとしてはもちろん、ここ一番で信頼できる“特別な認印”としても喜ばれます。
行政手続きや会社間の押印は減りましたが、
「個人間での大切な証」としての印影 は、
今後も変わらず必要とされます。
大量生産のありふれたハンコではなく、
自分の証として信頼できる“唯一無二の認印” を
選ばれる方が増えています。
しつこい営業は一切していませんのでご安心ください。